2007年04月11日
これで君も金次郎だ!
落札者はいませんでした(開始価格3000円)

薪を背負い歩きながら本を読んでいた金次郎
子供の頃、わらじを編んで金を稼ぎ、父のために酒を買った金次郎
寝る間も惜しんで読書をしたが、油代がもったいないと叔父に指摘されると、荒地に菜種をまいて収穫した種を菜種油と交換し、それを燃やして勉学を続けた金次郎
そんな金次郎のような人になりたい貴方に自信を持ってお勧めしちゃう一品です。


出品物の情報
それなりの状態です。この品の呼び方が分かりません。薪を背負う器具でしょう。二宮金次郎さんが背負っているものです。当時のものか、最近似せて作ったものかは分かりかねます。寸法は幅40cm奥行40cm高さ115cmです。誤差はご容赦ください。以上の点、ご理解いただける方のご入札をお待ちしております。

